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とくダネ・古市憲寿、黒川麻雀報道に「政権とズブズブとされてたが、実はマスコミとズブズブだったのが本質」「検察という巨大権力を誰が監視するのか…マスコミとズブズブは大きな問題」〜ネットの反応「古市はたまに空気を読まずに会心の一撃を出すなw」

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古市憲寿氏 黒川検事長の賭け麻雀報道に「政権とベタベタだって批判されてた黒川さんが新聞とベタベタ」
2020年5月21日 9時35分

 社会学者の古市憲寿氏(35)が21日、フジテレビ「とくダネ」(月~金曜前8・00)に出演。
新型コロナウイルス感染拡大で全国に緊急事態宣言が発令されていた5月上旬に、東京高検の黒川弘務検事長(63)が新聞記者らと賭け麻雀をした疑いがあると21日発売の「週刊文春」が報じたことについて言及した。

 番組では、速報で黒川氏が辞任の意向を固めたと伝えた。同局の山崎夕貴アナウンサー(32)から「賭け麻雀はもちろんなんですけど、この3密の状態で緊急事態宣言の間にっていうところも気になりますよね」と聞かれた古市氏は「僕そっちは別にいいと思っていて、もちろん良くはないんでしょうけど、それよりも問題の本質って政権とベタベタだって批判されてた黒川さんが実は新聞とベタベタだったってことが大きいなって思っている」と指摘。

 そして「検察ってすごい巨大な権力なわけですよね」と言い、「それを誰が監視するかってすごい大事な話で、それが国会なのか、どこが監視するのかってところでメディアの役割ってものすごく大きいと思うんですね。メディアがちゃんと検察が間違ったことをしないように見てるかどうか、監視できているかってことが日本っていう国の仕組みを考えると大事なはずなのに、そのメディアというのが検察のトップとズブズブだったってことは大きい問題だなって思います」と話した。

 週刊文春は、黒川氏が今月1日と13日、東京都内の産経新聞記者宅で、住人の記者や同僚記者、朝日新聞の元検察担当記者の計4人で賭け麻雀をした疑いがあると報じた。

 朝日新聞社は50代の男性社員が参加していたことを認め「不要不急の外出を控えるよう呼び掛けられた状況下でもあり、極めて不適切な行為だ。金銭を賭けていたかどうかは調査中」と談話を出した。
産経新聞社広報部は「取材過程で不適切な行為があった場合には、取材源秘匿の原則を守りつつ、社内規定にのっとって適切に対処する」とのコメントを出した。

https://news.livedoor.com/article/detail/18292222/

管理人
ネットの反応
名無し
よく言った
どんどんSNSでマスゴミ叩け!!
マスゴミの信用は失墜した
名無し
結局一番検察を恣意的に利用していたのはマスコミだったわけだ…
これ逆にヤバくね?
こんな輩どもに権力監視の役目とか出来るわけない
もうアベが何しても批判はメディアの私利私欲としか国民には映らんぞ
名無し
古市はたまに空気を読まずに会心の一撃を出すなw
名無し
珍しくド正論
名無し
これは鋭いツッコミ
名無し
これはその通り
名無し
おっしゃる通り
名無し
パヨだんまり
名無し
古市もっと言えって思ったw
名無し
ひるおびで八代もメディア批判してた
検察とメディアの癒着が問題って
名無し
なおこのニュース報道は今日で終わりです
名無し
空気読めない古市の正しい使い方


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